ニュースリリースコース
コースお申し込み・メールなどで確認。配信希望日なども先にお聞きします。
リリースの元となるドラフト、資料をいただいた上で添削もしくは作成を行います。
校正。添削もしくは作成したニュースリリースをPDFでお出しいたします。
原稿を最終修正いたします。修正内容はFAXやメール、電話などでお伝え下さい。
配信実行ならびに最終リリース原稿お引渡し(全額入金確認後とさせていただきます)。
プレスサポートコース
コースお申し込み・メールなどで確認。配信希望日なども先にお聞きします。
できるだけ直接お会いしてじっくりヒアリングをさせていただき、ニュースバリューを持つ要素を探ります。(プレスサポートコースでは月額の半額を前金としてご入金いただきます)
コンサルティングではニュースリリースがマスコミに届きやすい方法をご提案させていただきます。問題点の洗い出しなども行います。
ニュースリリースの作成を開始。以下の流れは「ニュースリリースコース」と同様です。
コース、コンサルティング内容などによって同意があればマスコミから問い合わせがあった場合の窓口としても機能いたします。
ニュースリリース配信、マスコミへのアプローチを開始します(残額は契約月末までにご入金ください)
ニュースリリース作成・配信の循環モデル

マスコミはもちろん、現在では一般ユーザーもニュースリリースを一次情報源として利用する機会が増えています。毎日のように新しいニュースリリースが送り出され、マスコミやユーザーの元に届きますが、 その全てが必要な情報というわけではありません。プレスサポートコースでは必要とされる情報にするためのコンサルティングを行い、さらに直接アプローチも可能になります。